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COPIA ENERGY PV遠隔監視ボックス(遠隔監視システム)発売のご案内

当社は、再生可能エネルギーの固定買取価格制度(FIT)によって活況が続く国内の産業用太陽光発電の需要に対応するため、低圧連系市場に向けた、遠隔監視システム 「PV 遠隔監視ボックス」2製品(型名:20kW< : SWF850BOX-20 / 50kW< : SWF850BOX-50)発売いたしました。

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【遠隔監視システムの特長】

● データ記録装置・サージ保護装置を備えたIP65仕様の外箱
● PCS警報を直接読み込みユーザに詳細レポートを送信 (PCS異常・系統異常・温度異常、制御回路異常)
● ボックス化したユニットを採用しプラグ・アンド・プレイで接続可能
● SolarWiseクラウドによる複数プロジェクト分析・管理
● 発電所の発電量比較、電力量および障害報告票の送信


【遠隔監視システムの仕様】

モニタリング(PK)-2

太陽光発電遠隔監視システムとは……

パワーコンディショナや接続箱から太陽光発電システムの発電量や故障情報収集し、発電状況を監視します。

クラウドとは…

「クラウド」とは、クラウドコンピューティングを略したもので、データを自分のパソコンや携帯端末などではなく、インターネット上に保存する使い方、サービスのことです。自宅、会社、ネットカフェ、学校、図書館、外出先など、さまざまな環境のパソコンやスマートフォンからでもデータを閲覧等することができます。

コピア・エナジー クラウド型太陽光発電監視システム「PV 遠隔監視ボックス」の利点…

● 情報が細かく収集可能で問題の切り分け・故障個所の予測が容易で効率的なメンテナンスを可能にします。
● 異常時のアラーム(E-mail自動送信)機能や発電効率の確認を24時間365日可能にすることにより、故障などの際にも迅速かつ最適な処置が可能になります。
● 複数プロジェクトの分析・比較・管理をするのも簡単で発電所管理に役立ちます。
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